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zoom RSS シロ 永眠

<<   作成日時 : 2007/10/22 11:46   >>

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我が家の愛猫シロが骨肉腫のため2007.10.22午前4時50分永眠いたしました。
20日早朝より容態が悪化し2日ほど苦しみましたが、今は極楽の花園で虫を追いかけたり、日向ぼっこをしているはずです。
昨日、閻魔様にあまり苦しまないですむようにお願いしたので、閻魔様がシーちゃんを呼びに来たのかなと思いもします。
閻魔様、シーちゃんを可愛がってくださった皆様、ありがとうございました。


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}シーちゃんが元気だったころ


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シーちゃんの実家で、みんなと一緒に!
お人形みたいに可愛いなあ!


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若いころは本当に美猫でした。


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ちょっと中年太りかな?


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このカゴがお気に入りだったのですが、ロクに占領されることもしばしばでした。


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高いところが大好きなてっぺん猫!


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喧嘩もしたけれど、みんなと一緒で幸せでした。
「みんな、また会おうね!」





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コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
写真に手を合わせてお祈りさせてもらいました。猫好き人さんのつらさを考えると涙が出ます。
シロちゃん、最後は痛がったのですか…かわいそうでしたね。でも、愛情をたっぷり受けて、仲間とも楽しい日々を送れて、きっと幸せいっぱいだったと思います。
ほんとに美猫ちゃん。天国でもきっと人気者ですよ☆
お力落とされませんように。
まーママ
2007/10/22 11:52
まーさん、ありがとう。
今日は涙が出てダメです。
シロはおとなしいけれどとても個性的な猫でした。
喪失感が・・・
猫好き人
2007/10/22 18:25
言葉がありません。
やっぱり 涙がわいてしまいます。
シロもソックスも飼い主を自分達で選べる事のできた幸運な猫達でした。
好きな人達との幸せな一生。
辛かったぶん 今は先に逝かれた おじさんやおばさんの膝で
やさしい時を過ごしていることでしょう。
猫好き人さんに“ありがとう”と…
隣りの piki
2007/10/22 19:36
pikiさん、ありがとう。
夜、空を見上げたら大きな鯨船が見えました。
鯨の形にしか見えない大きな雲で、頭に大きなプロペラがついていました。ゆっくり、ゆったり進んでいきました。
シロはあの鯨船に乗っているんだとわかりました。
みんなで極楽へ向かったんでしょうね。
今頃はもうチビ母ちゃんに会っているかもしれませんね。

猫好き人
2007/10/22 23:47
今晩は、初めまして、。
シロちゃん、ウチの実家の猫(チビ)と、そっくりです。目の色が、左右違うんですね。ウチのチビは、水色です。真っ白で、雪の中に入ると、何処にいるかわからなくなってしまう…そんなこと、ありませんでしたか?。
きっと、ご家族に可愛がられてシロちゃんも、感謝してると思います。シロちゃんのご冥福をお祈りします。


でも、何故に閻魔様にお願いを??。そこ、気になりまして(−−;)、すみません。。
るか
2007/10/27 18:31
そうですよね〜
どうして閻魔さまなの?
どうしてお釈迦様じゃないの?キリスト様じゃないの?
…説明して!!…話せば長い??<笑>

るかさん!! シロの母猫、とうとう飼い猫になることを
拒み続けたおかぁさん猫でしたけど 慈愛深い本当に
やさしい母猫でした。偶然ですけど私達、彼女を
“チビ”“チビかーちゃん”と呼んでいました。九年間です。
・・・偶然でも とてもうれしく、なつかしいです。
隣りの piki
2007/10/30 21:04
るかさん
ご訪問と優しいお言葉をありがとうございます。

閻魔様を信仰しているのではないのですが、何となく縁があるような気がして・・・
自宅から歩いて15分ぐらいのところにも閻魔堂があります。
お顔をよく見ると、全然怖くないんですよ。
それどころか優しくさえ見え、親近感を感じます。

他の神様の類は一段も二段も上の方にいて別格の存在、でも閻魔様は身近な同じレベルの存在のような気がしました。
ずっと見つめていても失礼にならない、見つめるとこちらの口元がほころんでしまうような暖かい存在に思えるんです。

シロにはコスモスの花が咲き乱れる中で自由に、のんびりさせてやりたいんです。極楽のお花畑に連れて行ってくれるのは閻魔様だと思います。

猫好き人
2007/10/31 09:36

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